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自炊の電子書籍リーダーを検討してみた

公開日: : 最終更新日:2013/12/20 自炊で電子書籍化まとめ, 電子書籍リーダー

自炊の電子書籍リーダーを検討してみた編

電子書籍リーダーとしてタブレットを比較する

裁断機、ドキュメントスキャナーを購入して自炊してます。自炊で電子化した電子書籍(PDF)はiPad miniにそっくりなAndroidタブレット「原道 mini one」で楽しんでいます。

「原道 mini one」はiPad miniにそっくりなアンドロイドタブレットでサイズもほぼiPad miniと同じです。いわゆるiPad miniクローンな中華タブレット(中華パッド)です。なぜこの中華タブレットを購入したのかは後述しますが、このAndroidタブレットに決めるまで、自炊用の電子書籍リーダーについていろいろな機種を検討してきたのでここでそれらの比較などをしてみたいと思います。

ここからは自炊の電子書籍リーダーとして候補として検討した順にそれぞれ紹介し、それぞれのメリット、デメリット、おすすめな点、購入を見送った理由などを比較していきます。

電子書籍リーダーを検討するに当たっての条件とか

ユーザーにより電子書籍リーダーを選択するための条件は異なってくると思いますが、私が電子書籍リーダーとして購入する機器を選択する条件としては以下のポイントを重視してました。

  • 電子書籍リーダーであればよい
  • 価格があまり高くない
  • 持ち運びが容易
  • 自炊した電子書籍の閲覧が容易

電子書籍リーダーであればよい

電子書籍リーダーとしてiPad miniやAndrodタブレットが候補になると思いますが、私は普段iPhone5を持ち歩いているのでiPad miniやAndroidタブレットを電子書籍のビュアー以外の用途としては活用するつもりはありません。(でもタブレット端末であればたまに動画も見てみたりしたい気持ちはあります)

なので、高価になりがちな高性能タブレットは不要と考えてましたし、3G通信やLTE通信でのデータ通信の必要もありません。

価格があまり高くない

前述の通り、自炊した電子書籍の電子書籍リーダーとしての役割だけ満たしていれば良いので、あまり価格が高いものは購入するつもりはありませんでした。また購入については価格を抑えるため、新品には拘らずヤフオクなどを利用しての中古購入も検討しました。

持ち運びが容易

基本的に通勤電車の中で読書するので、持ち運びやすく、軽い電子書籍リーダーが理想です。電車の中なので片手で持てるというのも重要だったりしますね。なので10インチクラスのアンドロイド タブレットやiPad Airなどは最初から購入対象から外してます。

自炊した電子書籍の閲覧が容易

目的は「電子書籍で読書する」なので自炊で電子書籍化するための工程を簡単にすることを目標にしました。自炊した電子書籍(PDF)を楽しむためには裁断、ドキュメントスキャナーによる本のスキャン作業が必要となります。電子化されたPDFについてはできるだけ余計な手間は省きたかったのです。なので作成したPDFの余白のトリミングや電子書籍リーダーの解像度に最適化させるなどのPDFの調整を出来るだけ不要にしたかったというのも重要だと考えて検討してます。

また自炊により作成した電子書籍(PDF)を電子書籍リーダーに格納するための手段も簡単にしたかったポイントです。「PCに格納されているPDFをそのままUSBケーブル経由でコピーするだけ」というのが理想です。

iPad miniの購入を検討した

「iPad mini」を電子書籍リーダーとするメリット

サイズが理想的

電子書籍リーダーとして最初に購入を検討したのが「iPad mini」でした。電子書籍で読書するための画面サイズ、重量などが理想的なのではないかと思っています。もう少し軽いといいかなという感じはありますが。

自炊用読書アプリが充実している

自炊した電子書籍を閲覧するための読書アプリが豊富なのもおすすめなポイントです。定番な人気アプリとしては「i文庫HD」などがありますね。「i文庫HD」であればアプリで余白のトリミングが可能なので、事前にPDFの余白カット(トリミング)などが不要となります。

「iPad mini」を電子書籍リーダーとするデメリット

価格が高価

デメリットとして大きいのが価格です。新品だと30,000円以上、中古でも25,000円以上となり、あまりお得感はありません。電子書籍リーダーだけの用途としてはもったいない価格だと思います(電子書籍リーダー以外にも普通にタブレット端末として活用するのであれば十分なコストパフォーマンスですが)。

PDFの格納があまり簡単ではない

スキャン作業で作成したPDFはPCに格納しています。そのPDFをiPad miniに格納するためには、iTunes経由でコピーするとかDropBox経由で格納するとかが考えられますね。しかし私の自宅では残念ながらネット環境がADSLなのであまりDropBox経由でPDFを同期させるということが手軽ではありません。iTunes経由でのコピーも私の感覚からはあまり手軽な作業では無いように感じています。

iPad miniの検討結果

iPad mini用の読書アプリも充実しており、画面サイズ、本体サイズも電子書籍リーダーとして理想的な「iPad mini」ですが、やはりネックとなるのは購入価格です。既に裁断機、ドキュメントスキャナーを購入してしまっているので、出来るだけ費用を押さえたい状況であればちょっと購入をためらってしまう価格です。

また「iPad mini Retinalディスプレイモデル」の発売も控えていた時期なので、このタイミングでRetinaディスプレイでないiPad miniを購入して後悔しそうな感じもありました。

「本当はiPad miniがいいんだけど価格が・・・」ということでiPad miniの購入は諦めました。

Androidタブレット Nexus7(2013年モデル)

iPad miniの購入を諦めて次に購入の検討をしたのが、7インチのAndroidタブレット「Nexus7(2013年モデル)」です。

「Nexus7(2013年モデル)」を電子書籍リーダーとするメリット

非常にコンパクトな7インチAndroidタブレット

Nexus7(2013年モデル)は、重量290gな軽量Androidタブレットです。iPad miniは308gなのでiPad miniより軽量です。幅も114mmとスリムなのでスーツのポケットに入れることも可能です。性能も申し分ないハイスペックです。

iPad miniと同様に読書アプリが充実している

iPad miniと同様に自炊した電子書籍を見るためのAndroidアプリが充実しています。人気アプリでは「Perfect Viewer」などが評判いいみたいですね。「Perfect Viewer」以外にもアプリは充実していますし、無料アプリも充実しています。

高解像度なディスプレイが綺麗

Nexus7(2013年モデル)の7インチ(正確には7.02インチ)ディスプレイは、解像度が 1920 x 1200のHDディスプレイ(323ppi)となっており非常に綺麗です。実際に手に持ってディスプレイを見てみるとその綺麗さを実感できると思います。とくにNexus(2012年モデル)のディスプレイを見てからNexus7(2013年モデル)のディスプレイを見ると何かモヤっとしていた液晶シートを剥がしたかのような鮮明さを体感できると思います。

自炊したPDFをコピーするのが容易

アンドロイド タブレットであればPCにあるPDFをUSBケーブル経由でコピーするのは簡単です。PCと「Nexus7(2013年モデル)」をUSBケーブルで接続し、Nexus7でマスストレージモードをONにすれば、PCからはUSBメモリと同様な扱いが出来るのでPDFをコピーするだけで完了してしまいます。

「Nexus7(2013年モデル)」を電子書籍リーダーとするデメリット

価格がちょっと高い

Nexus7(2012年モデル)はかなり戦略的な価格設定であったのに対し、「Nexus7(2013年モデル)」は普通の価格設定になってます。一番安いモデル(16GBモデル)でも27,800円。この価格ではiPad miniの購入価格とあまり変わらないので、電子書籍ビュアーだけの用途としてはちょっと価格が高いかなという感じです。

画面サイズ(横サイズ)がちょっと足りない

Nexus7は7インチのAndroidタブレットなので、自炊の電子書籍リーダーとしては横幅が足りないかなという印象です。実際に家電量販店で手にとってみて、無料の読書アプリ「google Play ブックスアプリ」で電子書籍のサンプルを見てみました。

リフロー(フォントの変更や、フォントサイズの変更が可能で、表示領域に合わせて文字を表示することが可能なこと)可能な電子書籍であれば、Nexus7(2013)の横幅でも十分に読書することが可能ですが、リフロー出来ない電子書籍(フォントの変更やフォントサイズの変更が不可能な固定レイアウトな電子書籍。フィックス型・固定型とも呼びます)の場合、横幅にフィットするような表示をすると文字が小さくなってしまい、文字を大きく表示させるためには1ページが横、縦に表示が収まらないので非常に読みにくくなってしまいます。

自炊した電子書籍(PDF)はリフロー出来ないので7インチの横幅ではちょっと読書しづらいかなという印象を受けます。

microSDカードが使えない

現在発売されているAndroidスマホやAndroidタブレットの多くにはmicroSDカードスロットが搭載されているため、microSD・microSDHCカードを利用することが可能になってます。

しかしNexus7(2013年モデル)にはmicroSDカードスロットが搭載されていない。16GBモデルの場合ストレージとして使用可能な領域は10GB程度らしいので、大量の電子書籍を格納するにはちょっと心もとないかもしれません。

「Nexus7(2013年モデル)」の検討結果

ディスプレイが高解像度でとても綺麗な為、読書するにも良さそうな印象を受けますが、リフロー出来ないPDFの閲覧が大前提になるので7インチの横幅ではちょっと読書は難しいです(小さい文字で読書出来る方であれば問題にはなりませんね)。

またあまり安くはない購入価格や、microSDカードが使用できないというものもネックとなり「Nexus7(2013年モデル)」の購入は見送ることにしました。

Androidタブレット Nexus7(2012年モデル)

Nexus7(2012年モデル)は2013年モデルと同様に7インチのアンドロイドタブレット。2013年モデルが発売になったことによって購入価格が下がってきておりアウトレット品なら15,000円程度で購入可能となっています。

2013年モデルの購入検討していたときに7インチの横幅ではリフロー不可能なPDFでの読書には向かないことはわかっていたのですが、あまりにも手頃となってきている価格に魅かれて購入の検討をしてみました。

Nexus7(2012年モデル)も実際に手に取って、無料のアンドロイドアプリ(読書アプリ)「google Play ブックスアプリ」でサンプルの電子書籍を見てました。2013年モデルと比較して性能も劣り、ディスプレイ精度も劣るけれど、電子書籍での読書には十分なスペック、画面精度であることは確認出来た。

かなりお買い得感のある価格ではありますが、2013年モデル同様にやはりディスプレイの横幅が足りないのは結構致命的なのでNexus7(2012年モデル)の購入も見送ることにしました。

ちなみにNexus7(2012年モデル)にもmicroSDスロットは搭載されていませんが、Nexus7(2012年モデル)とほぼ同スペックで価格もお手頃な「ASUS MeMO Pad HD 7」という7インチのアンドロイドタブレットがあります。この「ASUS MeMO Pad HD 7」は「microSDスロットがあるNexus7(2012年モデル)同等のアンドロイドタブレット」としてかなり売れているらしく、家電量販店のタブレットコーナーでも店員さんがしきりにお客にアピールしていた。

「ASUS MeMO Pad HD 7」と「Nexus7(2012)」の比較した相違点
MeMO Pad HD7 Nexus 7 (2012)
背面カメラ 500万画素 なし
Bluetooth 4.0 3.0+EDR
NFC なし
USBホスト機能 なし
microSDスロット ○(microSDHC) なし
バッテリ駆動 約10時間 約9.5時間
本体重量 302g 340g
本体カラー ブルー,ホワイト,グリーン,ピンク ブラウン
バックライト自動調整 なし

Androidタブレット 「マンガロイドZ(Iconia A1-810)」

マンガロイドZ(Iconia A1-810)の主な仕様

あまりメジャーな機種ではないので主な仕様を紹介しておきます。

Acer Iconia A1-810
ディスプレイ 7.9インチ IPS
解像度 1024×768
OS Android 4.2
CPU MTK MT8125 Quad Cortex A7(1.2GHz)
メモリ 1GB
ストレージ 16GB eMMC
バッテリ容量 4960mAh
本体サイズ 約11.1 x 208.7 x 145.7mm
本体重量 約410g
その他 Micro HDMI、microSDスロット、Micro USB2.0ポート

「マンガロイドZ(Iconia A1-810)」を電子書籍リーダーとするメリット

「Nexus7」と同様にAndroidタブレットのメリットがある

マンガロイドZ(Iconia A1-810)はAcerから発売されている7.9インチHDディスプレイを搭載したアンドロイド タブレットで、文字通り漫画を読むことを前面に押し出している製品です。

マンガロイドZ(Iconia A1-810)は漫画の読書をアピールしているしているため電子書籍専用リーダーの印象を受けがちですが、実は普通のアンドロイド タブレットだったりします。

普通のアンドロイド タブレットなので「Google Play」からアプリをインストールして様々なAndroidアプリを楽しむことが出来ます。

nexus7と同様にUSBケーブルでPDFをコピーするだけなのもAndroidタブレットのおすすめなポイントです。

電子書籍リーダーとして最適な「7.9インチディスプレイ」

マンガロイドZ(Iconia A1-810)の特徴としては「7.9インチディスプレイ」ではないでしょうか。Androidタブレットでは10インチクラスや7インチディスプレイを採用しているタブレットが多い中、マンガロイドZ(Iconia A1-810)にはiPad miniと同サイズとなる7.9インチのディスプレイが採用されています。

これまでNexus7の購入を検討している過程で自炊の電子書籍を楽しむためには7インチのアンドロイドタブレットでは難しいという結論が自分の中では出ていました。しかしもっと大きなサイズになると10インチクラスのタブレットとなってしまい、持ち運びが困難となってしまいます。

そこで7インチと10インチの中間サイズであり、iPad miniと同等なディスプレイサイズを採用しているAndroidタブレットを探していたら「マンガロイドZ(Iconia A1-810)」を発見してしまった次第です。

購入価格も高くないAndroidタブレット

上記のように仕様的には全く問題ないため、これも実際に家電量販店で手に持ってみることにしました。動作に関しても「Nexus7(2012年モデル)」と比較すると多少遅いかなという印象を受けましたが、読書するには問題ない性能があることを確かめることが出来ました。

また「マンガロイドZ(Iconia A1-810)」にはmicroSDカードスロットも搭載されているのでmicroSD、microSDHCを使用することも可能です。

価格も21,000円程度でeBook Japanで使用できる5250円分の図書券が付いてくるので実質は16,000程度となりかなりお得感のある価格です。

「マンガロイドZ(Iconia A1-810)」を電子書籍リーダーとするデメリット

読書には向いていない印象のディスプレイ

しかし実際に手に持って「マンガロイドZ(Iconia A1-810)」の画面を見ているととても目が疲れるような気がしてなりません。

これでは長時間読書することは無理かなという印象を受けます。「マンガロイドZ(Iconia A1-810)」の液晶で感じたことは発光が独特で、画面の明るさを最大にしても「明るい」という印象を受けません。画面の発光具合が黄色がかっているのでそのような印象になるのかもしれません。

さらに気になるのが画面の「ギラギラ感」。どんなアプリを表示していても画面全体が「ギラギラ」しているのです。例えるなら「安いアンチグレアの液晶シート貼ってます」みたいな感じです。

「マンガロイドZ(Iconia A1-810)」の購入検討結果

このように画面サイズもスペック的にも大満足しそうなAndroidタブレットですが、あまり自分には向かない独特な画面発光とギラギラ感なので、本来の目的である「自炊の電子書籍で読書する」には向かないAndroidタブレットだった為これも購入を見送りました。

あまりにも画面(ディスプレイ)が独特だったので「個体差なのかな」と思い、別の家電量販店に行って「マンガロイドZ(Iconia A1-810)」を手に持ってみたのですが、受ける印象は同じものだったので個体差ではないのでしょう。

蛇足になりますが、Acerの「Iconia W3-810」というWindowsタブレットがあります。「Iconia W3-810」はOSにWindows 8が採用されている8.1型ディスプレイのWindowsタブレットなのですが、このディスプレイもギラギラ感のあるディスプレイで「マンガロイドZ(Iconia A1-810)」よりもギラギラ感が強いかもしれません。

Androidタブレット 「GALAXY Note 8.0」

「マンガロイドZ(Iconia A1-810)」の液晶サイズが捨てがたかったので、このサイズのAndroidタブレットを探してみた。しかし家電量販店のタブレット売り場には10インチクラスと7インチクラスのAndroidタブレットしか売っていない。

そんな状況の中、ネットを徘徊していたらSamsungの「GALAXY Note 8.0」に出くわした。

「Samsung GALAXY Note 8.0」の主な仕様

Samsung GALAXY Note 8.0
ディスプレイ 8インチ TFT
解像度 WXGA 1280 x 800(189ppi)
CPU Exynos 4412 (1.6 GHz クアッドコア)
メモリ 2GB
ストレージ 16/32GB
OS Android 4.1
バッテリ容量 4,600mAh
本体サイズ 210.8 x 135.9 x 7.95 mm
重量 345g (3G/LTE) / 340g (WiFi)
microSDスロット あり

「Samsung GALAXY Note 8.0」の購入検討結果

上記スペックの通り「Samsung GALAXY Note 8.0」は「マンガロイドZ(Iconia A1-810)」と同様に8インチディスプレイ搭載のAndroidタブレット。しかも「マンガロイドZ(Iconia A1-810)」よりスリムな本体なので軽そう。

評判も中々良さそうでディスプレイもGALAXY系独特の色合いでは無いようでかなり気に入ってしまった。しかし「Samsung GALAXY Note 8.0」は国内販売されておらず、購入するとしたらヤフオクで中古品を購入するか、新品を並行輸入しなければいけなそう。

とりあえずexpansysのサイトで価格をチェックしてみると16GBモデルでも30,000円以上、Amazonでは40,000円以上となってお、iPad mini同様、電子書籍ビュアーとしてはちょっとお高い。ということで「Samsung GALAXY Note 8.0」の購入も見送ることになってしまいました。

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